歌座.COM
たて文推進のお知らせ

「ことば」そのものへと向き
合い、「ことば」と気持ちや呼
吸を通わせていくことができ
れば、
 そこに初めて、「もの」や
「こと」が立ち上がり、世界が
生まれてくる 。
 ちょうど、太古のはじめ大
海が大地が現れて、森が生
まれてきたように・・・。

Nextたて文」動画運用中
    (特定携帯機種でレイ
     アウトが乱れます)

「ことば」の立ち姿に向きあ
ってこそ、古典詩歌の神々の
降臨や、胎蔵の秘密の開示
にで立会えるというもの。

とくに「間合い」や「切れ」が大
切な韻文において、息を合わ
せていきやすい「たて文」の
役割は大きいといえるだろう。

わたしたちは電子時代に、
「たて文」を積極的に使って
いきたい 。

賛同者を求めています。
個人・法人を問いません。

Nextたて文」動画運用中
    (特定携帯機種でレイ
      アウトが乱れます)
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