歌座.COM
★たて文推進のお知らせ★
□「ことば」そのものへと向き
合い、「ことば」と気持ちや呼
吸を通わせていくことができ
れば、
そこに初めて、「もの」や
「こと」が立ち上がり、世界が
生まれてくる 。
ちょうど、太古のはじめ大
海が大地が現れて、森が生
まれてきたように・・・。
Next「たて文」動画運用中
(特定携帯機種でレイ
アウトが乱れます)
□「ことば」の立ち姿に向きあ
ってこそ、古典詩歌の神々の
降臨や、胎蔵の秘密の開示
にで立会えるというもの。
とくに「間合い」や「切れ」が大
切な韻文において、息を合わ
せていきやすい「たて文」の
役割は大きいといえるだろう。